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ほとんどの疑問は、以下の説明とリンク先を読めば解決しますよ!

質問する前に読むページ

青切符について質問する前に

反則点数6点未満の反則行為違反の容疑で、通称「青切符」正しくは「交通反則告知書」を切られた方は、御質問の前にリンク先の記事を御一読下さい。

知りたい事のほとんどの答えはそこに書かれていると思います。

赤切符を否認する場合のプロトコル(会員限定)

反則点数6点以上の非反則行為違反の容疑で、通称「赤切符」を切られた方は、リンク先の記事を御一読下さい。

99.9%以上が不起訴になる青切符とは異なり、赤切符を否認する場合はそれなりの覚悟が必要です、また、否認の仕方によって不起訴率もかなり変わります。

手の内を警察・検察に晒さないために、赤切符関連の記事は会員限定記事とさせていただきました。

代わりに、会員限定記事では具体的な上申書の書き方などもわかるようにしてあります。

人間の不安のほとんどは「わからないこと」に対するものですので、仕組みがわかれば不安はかなり軽減されます。

よくある質問のQ&A

警察がこんな酷い対応をしました。おかしいですよね!

私にしてみれば、警察が腐っていることは既知の事実ですので、単に警察の対応への不満を書きたくられても、「そうですね。」としか答えられません。

どうすればいいかアドバイスをお願いします。

「何かアドバイスして下さい」というのはあまりにも抽象的ですし、記事を読めば書いてある事を要約してアドバイスしろというのは勘弁して下さい。まずは関連する記事を読み、それでもわからない点について具体的にご質問下さい。

急いで下さい!今日中に返答して下さい!

申し訳ありませんが、本業が別にあります。警察署や検察庁への出頭日は電話一本で変更出来ます。出来るだけ速やかな返答を心掛けておりますが、今しばらくお待ち下さい。

違反が事実なら否認すべきではない!

それってあなたの主観的判断ですよね?人の生き方やイデオロギーの域を出ませんので、議論するだけ無駄だと思います。私は「被疑者には否認する権利がある」と言っているのですが?

私の考えは違うので賛成できません!

もちろん、私とは異なる考え方をする方がいて一向に構いません。その主張は自らブログなりサイトなりを開設して持論を展開して下さい。

検挙に納得が出来た方は反則金を納めるなり、赤切符ならば素直に認めて略式裁判で罰金刑を受ければよいと思います。その人には「是認」という選択肢を選ぶ権利があります。

一方で、納得がいかなければ「否認」という選択肢を選ぶ権利が誰にでもあり、その権利を侵害する事は許されません。

否認すると逮捕されるぞ!裁判になって大事になるぞ!

あなたは警察官ですかw 否認する権利を行使しないよう圧力をかけたいのですね。

誓って言いますが、元が青切符の反則行為で、逮捕理由が「否認したこと」である例は一例もありません。

ちなみに、警察のバイブル本にも「否認は逮捕事由にならない」と書かれています。

こちらの記事に証拠も載せていますが、残念ながら会員限定記事です。

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コメント

  1. アラフィフ より:

    平日時間の融通が利く私は、『行政訴訟』して後悔はありません。
    実践で裁判を学ぶことができ、法律への理解が深まりました。
    家裁での調停も「事件」です。ビビらずに済みました。

    行政訴訟の(地裁への)訴えに必要な手数料が13,000円の収入印紙、
    予納した切手6,000円分のうち、約3/4は返還されました。
    (今は、郵送料の電子納入を推進しているようです。)
    実際の裁判費用は15,000円弱でした。
    他に、A4用紙やインク代、交通費、本を5冊以上購入しました。

    監察官室訟務課には、訴訟用文書の雛型があるのかもしれませんが、
    個々の案件に合わせて作成しなければなりません。
    そんな余計な手間をかけさせ、法廷で尋問される羽目になった警官や
    その上司にとっては、審査請求よりダメージは大きくないですか?

    お金をかけずに対抗する手段として、検察庁への『告訴』もあります。
    記録のコピーを手に入れて、記載内容に偽りや不備が見つかれば、
    「虚偽公文書作成及び行使」で訴えることは可能です。
    ほぼ「嫌疑なし」でしょうけど、受理されれば、
    被告訴人の警官は、少なくとも1回は呼び出されると思います。

    赤だと分かっていても、止まれなかった信号は、
    停止位置が分からなかったのは2度目でした。
    1度目も夜中で、狐につままれた感じでした。

    丘状のかなり広い交差点の、上り坂の横断歩道手前に停止線があり、
    下り坂の横断歩道の先に信号機が設置されています。
    実況見分で、停止線と信号機の距離は確か30mでした。
    交差点の手前で右折車線ができて3車線もあるのに信号は1機、
    青に変わってもすぐ発進しなかったパトカーが止まっていた
    交差する狭い道路の方には2機設置されています。
    昼間は渋滞していることが多く、余り違和感がないのですが、
    夜間になって周囲が暗くなると、信号が小さく見えます。
    「信号機の間引き」と「錯視」が止まれない原因です。

    道に迷い、やたらサイレンが鳴ると思いましたが、
    夜中1時過ぎに隠れて取締りするなんて、予想できませんでした。
    捕まった後も、2、3回はサイレンを聞いているので、
    同じ日に、切符を「すんなり」切られている人が何人もいる筈です。
    危ないバス停を放置して、少女を亡くならせた「戸部警察署」は、
    10年以上この信号機の不備を放置して、反則金を巻き上げています!!
    興味を持った方は横浜駅近くの「浅山橋」の交差点を
    Googleストリートビューでご覧ください。

    適切な信号設置(交通規制)をしていない神奈川県公安委員会が
    道路交通法第4条に違反しているのに、横浜地検に問合せたら、
    「罰則がないので告訴はできない」でした。

    信号の効力を争うので、今回は記録がなくても戦えます。
    誕生日の40日前に再度「運転記録証明書」を申請し、
    発行されたらすぐ公安委員会に「苦情申出」をするつもりです。
    再度、横浜地検に記録の閲覧・謄写申請もしようと思っています。
    非を認めなければ、前回同様、免許更新して行政訴訟の予定です。

    以前も投稿していると思いますが、
    浅山橋交差点での(赤)信号無視の被害者は相当いる筈なので、
    一緒に戦いたい方はいないかな?と、カモにされないよう、
    アナウンスさせて頂きました。長文失礼いたしました。

  2. tomo-chan より:

    こんにちは。先ほど、引き続きゴールド会員の手続きをさせていただきました。今後共、どうぞよろしくお願いいたします。さて、私は2019年に点滅赤信号一時停止違反で青キップを切られ、そのせいで今年の免許更新で初めて、ゴールドでなくなってしまったのですが、その後、否認→不起訴→免許更新処分→不服審査請求を提出し、現在、結果を待っている段階です。ここまでの一連の流れにつきましては、こちらのサイトで色々と教えていただき、不服審査請求についても諸々の書類を揃え、請求の理由のところは、教えていただいた事を駆使して、自分の言葉の説明も詳しく記入し、調書時に録音していたものをメモリにコピーして添付しました(→検察で手に入れた実況見分に実際の検挙時の状況との矛盾があり、その証拠を提示するためと、調書をとった巡査部長の失言を聞かせるためにです。)先日、「審査委員会の設置及び審査委員の決定」の通知と、「提出したメモリを返却希望する場合は、連絡してください」のような通知が、別々の日に公安委員会から郵便で届きました。もちろん、こちらのサイトはずっと拝見させていただいているので、不服審査請求をしても(結果が)難しいというのは理解しています。けれど、私ができる精一杯の、やるだけの事はこれまでやって来たと思っています。ところが、そんな矢先、私は今日、人生で2度目の検挙に遭ってしまいました。白バイに停められてしまったのです。ただ、結論から言うと「今回は厳重注意にします」ということで、キップ処理には至りませんでした。内容が、交差点に差しかかった時(停止線を越えるか、越えないかギリギリ)に、黄色から赤信号に変わってしまい、そのまま通過したので「赤信号無視」にはなる、というもの。しかし、あの時にブレーキを踏んでいれば、交差点内での急停止になる可能性や、私の前後を走っていた車との距離から考えて、白バイ警官も、そこは、私と同じ見解?というか、微妙なところだったので、今回は厳重注意との事です。ちなみに、法定速度はキッチリ守っていましたし、白バイ警官も、「はい、そこはバッチリ守っていただいていました」と認めていました。ただ、(逆に言えば)信号が黄色になった時点で、ブレーキを強めにかければ停まれる速度ではあったのだ、と。だから、「赤信号無視」ということにはなってしまいます、と・・・。現場は、見通しの良い、片側2車線の広めの道路で、道も空いていました。私は、2年前の人生初の検挙では、まだ、こちらのサイトの事も知らなかったので、物凄くショックで動揺してしまって、キップも切られるままになってしまいましたが、今回白バイに停められた瞬間は.あんな思いをしたのに、また!?って感じでショックではありましたが、大丈夫。落ち着いて。と、こちらのサイトで学んだ事を思い出して、スマホで録音、録画しながら、白バイ警官の階級と名前フルネームも言わせました。最初は私も、以前のトラウマから、感情的に応対してしまい、「どうせ、免許証を出させておいて、キップ切るんでしよ!?」みたいな・・・(苦笑)白バイ警官から、「私は、キップを切るなんて、一言も言ってませんよ。大丈夫ですか?少し落ち着いてください」って声をかけられる場面もありました(汗)しかし、そのあとは、録画しながら、車から出ず、免許証も渡さず、見せるだけにしました→相手は書きにくそうに、必死にメモしていましたが。→途中、「もういいですか?」って、何度か急かしました。今回、厳重注意で済んだのは、私がそういう対応をしたから効果があったというより、今回の状況が既に述べたように本当に【微妙なケース】だったのかもしれません。私も、微妙だと認識していたのは確かなので、黄色でも、早いかな?というタイミングでも、ブレーキをかけて、停まればよかったです。厳重注意で済んだことより、またしても、目をつけられてしまったこと自体が、大後悔です(泣) 
    ところで、今回、管理人さんにお伺いしたいのは、今回の事が、現在、審査請求の結果を待っている私にとって、不利な状況とはならないでしょうか?
    白バイ警官にも確認しましたが、今回の事は違反登録とはならない→と、いうか、白バイ警官の見立ても微妙だったので、そもそも出来ない、との事でしたが。でも、免許証を見せてるので、私の情報は、警察には行ってるということですよね?「この大事な時期に・・・」と、変なところで心配してしまいました。
    お忙しいこととは思いますが、管理人さんの見解などをお聞かせいただければ幸いです。

    • 取締り110番 より:

      御心配なされずとも、他の違反容疑の件が審査請求に影響することはありませんし、そもそも審査請求は余程の反証を持っていない限りは棄却されて終了です。

      しかし、諦めずに審査請求された方の一部が、認容されて処分の取消に成功されているという事実がございますので、私としては「ダメ元で請求してみましょう!」という感じになるわけです。

      今回の信号無視容疑は厳重注意で済んで何よりでした。白バイ隊員としても「面倒なヤツだから注意にしとくわ」とは言えないので、切符を切るとは言っていないと弁明していますが、毎日7~11件程度の検挙ノルマがある白バイ隊員が、切符を切るつもりもないのに追尾して止めるなんてことはないわけです。素直に応じていたら切符処理されていたと考えるのが妥当でしょう。

      録音・録画対応などは問題ありませんが、感情的になると失言や勘違いに繋がりやすく、向こうから見てもただゴネているだけに見えてしまいますので、今後は冷静に対応されることをお勧めしておきます。

      警察官の身分は地方公務員ですから、市役所の窓口職員と大差ありません。相手はただの公務員だと思えば、緊張などせずに普通に淡々と話せば大丈夫です。

  3. baggio より:

    管理人様

    ご無沙汰しておりますbaggioです。
    お忙しい所すみませんが、裁決書が届きましたのでアドバイスお願い致します。

    経緯
    2020年
    8月:兵庫県の一般道でネズミ捕りに捕まる(33キロオーバー)
    10月:大阪区検査庁交通分室に出頭し、検察官に上申書を渡す(検察官から、兵庫県の警察か裁判所から連絡すると言われた)
    11月:大阪の免許センターで、短期講習を受ける

    2021年
    1月:起訴か不起訴かを大阪区検に電話したが、兵庫県の地検に送致したとだけ回答あり(起訴か不起訴か不明)。大阪府公安委員会に審査請求提出
    7月:大阪府公安委員会から、弁明書(大阪府警作成)が届く
    7月:(弁明書に対する)反論書を大阪府公安委員会に提出
    10月:公安委員会から裁決書が届いた

    裁決書は、「審査請求を棄却する。(教示事項)この裁決に不服があるときは、裁決があったことを知った日の翌日から起算して6カ月以内に、大阪府を被告として(起訴において大阪府を代表する者は、大阪府公安委員会となります)、裁決の取り消しの訴えを提起することができます。」と記載されています。

    質問です。
    6カ月以内(来年の4月まで)に、「裁決の取り消しの訴え」を提起することができるとの事ですが、「裁決の取り消しの訴え」をする方法を教えて頂けないでしょうか?
    大阪府公安委員会へ、A4用紙に「裁決の取り消しの訴え」と題して、理由等を自由形式で書いて送付すれば良いのでしょうか?それとも何か正式なフォーマットがあるのでしょうか?

    ちなみに未だ、地検から何の連絡も無く、起訴か不起訴か不明な状態です。
    気が付けば、免許センターで短期講習を受けて、もうすぐ1年です(この間、無事故・無違反です)。
    今後、どのような流れになるのでしょうか?

    宜しくお願い致します。

    • 取締り110番 より:

      裁決書には理由などは記載されていなかったでしょうか?

      免停処分明けから1年間無事故無違反であれば、前歴は消えて前歴0累積0点の状態に戻ります。ただし、2020年8月の違反歴が付いたままですので、2025年8月以降に免許を取得または更新するまではゴールドに戻りません。

      審査請求や行政訴訟が成功して処分の取消が認められた場合、2020年8月の違反歴が消えますので色々と助かるかと思いますが、今回棄却されてしまった通り、行政処分において取消が認められることは滅多にありません。

      とはいえ、サイト読者の方々の中には、審査請求で認容されて処分の取消に成功された方もいらっしゃいますので、私としては「ダメ元でやってみては?」という御提案になるわけです。

      審査請求の結果に対して「裁決の取り消しの訴え」とは、行政訴訟を起こすことを意味していますので、自分でやってもカネと時間がかかります。そして、反証がないならまず勝てません。ドラレコや通話記録などで違反をしていないことか、別の場所でアリバイがあって検挙されたのは他人であるということが立証できれば勝てるかもしれませんが、基本的には警察の主張通りの事実認定がなされます。

      刑事処分については、地検に電話して聞いてみるのが一番です。まだ保留中かもしれませんし、既に不起訴になっているのかもしれません。赤切符ですので、一度も取り調べずに不起訴というのはあまりないのですが、上申書を出しているのでそれで判断したのかもしれませんし、あるいは単に処理が遅れていて今から呼び出しがあるかもしれません。私の場合も青切符容疑で1年後に出頭要請が届いたことがあります。

      • baggio より:

        お忙しい中、ありがとうございます。

        (私は速度の誤測定を主張しましたが)裁決書には記録紙を確認すると正しく管理しているので誤測測定は無いとか、(私の前に他社が走っていたに対しては、)他に車はいなかったとかで、具体的な数値や理由は書かれていませんでした。バイトの高校生が書いたのかと思うほど、低レベルで突っ込み所が満載の裁決書でした。一般企業の社員が仕事でこのレベルの報告書を作成したら、即リストラ候補になるかと思うほど、プアな内容でした。

        「裁決の取り消しの訴え」というのは、上申書と違って、カネと時間がかかるものなんですね。分かりました、ありがとうございます。

        刑事処分についても、説明ありがとうございます。

        • 取締り110番 より:

          仮に行政訴訟を起こしても、その高校生レベルのロジックで「測定器のメーカー社員が壊れてないって言ってるから壊れてない!」という主張だけで警察側が勝ててしまうため、まともな主張をする必要がないんですよね…

          ちなみにメーカーによる定期点検では、実際に車両を走行させて実速度との誤差を測定するのではなく、測定機にケーブルを繋いで信号を入力し、理論値通りの計測値が出ればOKとしているアホみたいな検査方法になっています。なにしろ直接ケーブルで入力するのですから、レーダーの乱反射であるとか、ループコイルや光電管側に問題があった場合にどうなるかは一切検討されておらず、「測定器自体はちゃんと動いてますよ」という証明でしかない訳です。それでも警察が勝つ。責任は裁判所にありそうですね。

  4. nishida より:

    お世話になっております。期限が切れていますが会員だった西田です。
    paypalアカウントは解約してしまったのですみません。paypayならあるんですが。
    今後の審査請求のことについてご相談ですが、
    捜査資料のコピーが手に入らなかった場合は、不起訴処分告知書と
    現場の写真のみの送付で審査請求をすることになりますでしょうか?
    また、こちらの審査請求のテンプレのPDFは、送付書類については書かれていませんが、
    関係なく送付書類も送っても問題ありませんか?
    https://www.env.go.jp/johokokai/doc/complaint_shinsa.pdf

    • 取締り110番 より:

      添付書類を付けても問題ありません。
      審査請求はどのみち棄却される運命ですが、警察からの答弁書(反論書)が読めるというのが面白い点です。
      とはいえ、サイト読者の方の中には、審査請求によって処分歴の抹消に成功された方もいらっしゃるので、とにかく納得がいかなければやれるだけやっておくことですね。

      • nishida より:

        こんにちは、僅かな可能性ですが、一応容認してもらうつもりで出します。
        今後の審査請求のことについてご相談ですが、
        捜査資料の閲覧はやっぱり拒否されてしまいました。そうなると不起訴処分告知書と
        現場の写真のみの送付で審査請求をすることになりますでしょうか?

        • nishida より:

          お世話になっております。こちら、見ていらっしゃると思いますが、
          簡単な回答でいいのでご返信頂けますでしょうか?
          3ヶ月以内と期限が迫っていますので、早めに提出したいと思います。

          • 取締り110番 より:

            捜査資料が入手できないのであれば添付しようがありませんので、現時点で出せる書証を添付して審査請求するしかないかと思います。

            捜査資料がなくとも、現場付近の映像・画像などを自分で撮影して「警官がいた位置からは正しく現認できない」とか「他の車両の違反と誤認した可能性が否定できない」などの主張は可能です。
            ただし、審査請求は公安委員会宛に提出しても、実務は警察が行いますので、ドラレコ等の強力な反証がなければ棄却されることがほとんどです。

            また、大変申し訳ございませんが、コメント昨日は会員限定機能となっておりまして、会員期限が切れている状態で何故書き込めるのかは今のところ不明ですが、御質問に御回答するのは今回限りとさせていただきます。
            直接メールをいただきましても、返信しかねますので予め御了承下さい。

  5. アラフィフ より:

    https://www.asahi.com/articles/ASP9C2T3GP9BPLZB003.html
    「信号無視で検挙も不起訴→「ブルー」の免許で更新 ゴールド求め提訴」
    1ヶ月半位前のニュースに気付いたところです。
    私が戦うつもりの「信号無視」で、弁護士を立てて行政訴訟しています!!
    どのような取締りだったのか気になります。半年後位に判決ですよね。

    記録の閲覧・謄写について
    検察庁で保管している記録のコピーはたぶん自分ではできません。
    横浜地検内で記録の謄写している「一般財団法人司法協会」の事業所が
    神奈川県の他、東京、埼玉、千葉、大阪にあります。
    この5都府県では白黒30円/枚、カラー60円/枚では?!
    http://www.jaj.or.jp/record/

    愛知県弁護士協同組合のWEBで謄写申請用紙が公開されていました。
    横浜地検の用紙とは形式が異なり、白黒44円/枚!!!!
    https://www.aibenkyo.jp/untitled41.html

    「踏切一時不停止」の件で控訴した後、東京高裁で、
    横浜地裁(第一審)の「口頭弁論調書」と「書証目録」を
    (留め具を外さないよう注意されたので緩めて)
    自分で機械にお金を入れてコピーしました。

    その前に、横浜地裁で取締った2警官と私の尋問があった後、
    「証人調書」と「本人調書」のコピーも入手しており、
    25枚500円の領収書(レシート)が残っています。
    3人の「宣誓」までコピーするか迷った記憶があるので、
    これも自分でしています。

    何度も争いたくないですが、悪名高き神奈川県警に対する備えは必要です。
    ゴールド免許を目指して訴訟中、裁判所に文書を送るために、
    夜中郵便局に向かっていて、直前で人生2度目の取締りに遭うなんて…
    後で何かの役に立つかもしれないし、自分が頑張った証でもあるので、
    多少お金がかかっても残せる記録は入手するようにしています。

  6. rosso より:

    はじめまして。
    10年程前よりこちらのサイトより勉強させてもらい何度も助かる事がありました事を感謝しています。
    今更ながら会員登録させて頂きました。
    今まで登録せずに申し訳ありませんでした。

    今回あえてご相談させて頂きたくコメントさせて頂きます。

    先日、一時停止違反ということで5年ぶりくらいに取締りにあいました。
    もちろん違反はしていないとの主張をくりかえし続けました。
    当然、警察官は現認したので違反だとの一点張り。
    私も当然違反していないと主張を続け、免許証も「指名・居住所の確認をしたらしまう」と主張し名前・住所・生年月日・免許番号を読み上げ警察官に確認させます。
    もちろん一部始終はICレコーダーで録音しています。
    一部は動画も撮ってあります。

    そして1時間程同じやり取りの繰り返しをしていた所、その警察官は別の応援を呼び5人でクルマを囲う様に同じ事を繰り返します。
    警察の主張は「反則通告書を書くのに免許を提示しないとダメだ」との主張を一点張り。
    法的にそんな根拠は存在しないと主張を繰り返しても、らちがあかず。
    そう言っていいるうちに勝手に「警告します!免許を出してください!」これを言ってきます。その度に免許を見せるのですが話になりません。

    挙句の果てに「逮捕します!」と何度も恫喝。
    それも「法的に根拠が無い説明しろ」と対抗しますが全く話にならず結局、道路交通法違反で現行犯逮捕をされてしまいました。
    そしてクルマ・免許証等を押収され、警察署へ手錠を掛けらパトカーで連行。
    理不尽は逮捕をされた挙句、警察に押収した免許証で反則通告書を作成されてしまいました。
    その反則通告書を強引に作成された後に帰されました。

    今まで取締りは何度も経験してきましたが、今回はあまりにも理不尽で強引な取締り・逮捕・反則通告書作成で怒りを通り越して呆れてしまいました。

    ですがこのまま泣き寝入り様な事は絶対にしたくないので、審査請求・行政訴訟について詳しく教えて頂けますでしょうか?
    どうぞよろしくお願いいたします。

    • 取締り110番 より:

      審査請求のやり方については、下記の記事に書式などのリンクを貼ってあります。

      [行政処分]免停処分も審査請求で取り消させることが出来るかも[ダメ元でやるべき]

      問題は、何に関して審査請求をするか?でして、今回の件が不当逮捕であると訴えるのか、一時不停止はしていないとして切符処理の取消を求めるのかで内容が変わります。もちろん、両方について請求しても構いませんが、審査請求は棄却が基本ですので、不当逮捕に絞った方が僅かながらも勝ち目があるかもしれません。

      御存知の通り、切符処理の為の免許証提示義務はありません。そんなことを言ったら免許証不携帯や、免許証を紛失してしまっていた場合は切符処理が出来ないことになってしまいますからね。

      従って、今回の逮捕事由は「逃亡の恐れがあった」または「居所氏名不明であった」と警察は主張するでしょう。しかし、住所氏名免許証番号を読み上げているシーンの録音データがあるのであれば、それのコピーを添付して「免許証を提示し、住所・氏名・免許証番号・有効期限・資格を確認させた。逃亡の恐れもなく逮捕事由を満たしていないにも関わらず、違反を認めさせたいが為に不当に逮捕しており、犯罪捜査規範219条に照らしても、交通反則事件において今回の逮捕は明らかに不当である」と主張するのが良いかと思われます。

      それでも、相手は警察組織ですから棄却される可能性が高いですが、審査請求を行うと警察からの反論書が送られてきて読めますので、警察のロジックを学ぶためには良い経験になるかと思います。

      行政訴訟も可能ですが、これは経験者としてオススメしません。本人訴訟でも2万円程度の訴訟費用が掛かり、平日に3回は出廷して公判を受けることになります。裁判体験がしたいのであれば悪くありませんが、こちらも負けが決まっている裁判ですので、経験値稼ぎ以外の意味はあまりありません。

      それよりは、逮捕を決めた警官の所属・階級・氏名などを洗い出し、監察室への通報や、上司の管理不行届として苦情申立をした方がまだダメージが与えられます。特に上司(課長または署長)にクレームを付けると、上司にとっては痛くもない腹を探られて面倒なだけですから、たかが交通違反程度で面倒な輩を逮捕した部下を快く思うことはないでしょう。

  7. nishida より:

    こんにちは、質問は見てくださっていますでしょうか?
    もう一度会員にならないとお答えは難しいでしょうか?

    • 取締り110番 より:

      御返信が遅くなりました。
      捜査記録は不起訴の場合は「開示しなくてもよい」という扱いになっているため、見せる見せないは検察庁次第ということになります。

      単に「閲覧したい」では断られる可能性が高いため、審査請求や行政訴訟のためという理由で再度閲覧を求め、それでも無理な場合は開示請求を行うしかありません。

      なお、刑事訴訟法47条を持ち出された場合は、ただし書きにある「公益上の必要その他の事由があって,相当と認められる場合」に当たると主張するのが通例です。もちろん、検察は「その他の事由に当たらない」と言ってきますが、行政処分において警察が「起訴猶予だから違反は事実」と主張しており、嫌疑不十分以下の場合は行政処分も取り消すことがあるというような点を「公益上の必要」と主張して粘ってみるしかありません。

      現場でも検察でもそうですが、日本は法治国家ではなく人治国家ですので、結局は担当者の当たり運の要素が大きいです。捜査記録についても、あっさりと閲覧が認められるケースもあれば、粘ると認められるケース、開示請求してもダメなケースと様々です。従って、やるだけやってみてダメならば運が悪かったと思うくらいしか出来ないんですよね…

      • nishida より:

        良かったです。ご返信ありがとうございます。
        とりあえず粘ってみます。
        捜査資料の閲覧が認められた場合ですが、コピーは具体的にどういう部分を取ればいいでしょうか?捜査資料というのを見るのも初めてなので、戸惑わないように
        予め予習しておきたいです。

  8. nishida より:

    こんにちは、一時停止の交通違反のせいで今年の8月の免許更新でブルーの
    処分になってしまったので、審査請求を行おうとしているのですが、
    こちらの記事を参考にして、
    「免停処分も審査請求で取り消させることが出来るかも」
    捜査記録の閲覧申請しようと検察庁に電話をしたのですが、
    不起訴記録になっているので閲覧はできないと言われました。
    文句を言ったら刑事訴訟法47条をご確認くださいとか言われました。
    どうすればいいのでしょうか?

  9. アラフィフ より:

    『スピード違反の「反則金」、義務じゃなく“任意”って本当?』
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c6c0f3f40da9f757b45bb21684d852a9583638e

    9/30の上記ニュースをご覧になりましたか?
    出かける直前にチラッと読んだのを思い出して検索したら、
    コメントが500を超えていてビックリしました。
    元記事も見たら、少年犯罪メインの弁護士さんの解説でした。

    反則金制度の説明は分かりやすいと思いましたが、
    「任意だからと反則金を支払わない場合、刑事手続きに移行し、
     前科が付くリスクがあります。そうしたことを知っている
     運転者は多いと思うので、・・・」
    は違いますよね?!
    先のことを考えずに、「罰金」と言って払っている人が殆どだと思います!!

    あと、丁寧に制度の説明をしておいて、
    「悪質な違反者の場合、逮捕されるケースもあります」
    と簡単に済ませているところも引っ掛かりました。

    秋の交通安全週間最終日に、このような記事を載せる意図は何なのか?!と
    ちょっと気になったので、投稿させて頂きました。

  10. アラフィフ より:

    交通安全週間で神奈川県警が躍起になっているのを感じています。
    スマホで『道路交通法』にすぐアクセスできるよう、ホーム画面に追加しました。

    昭和61年10月21日の通達を今一度確認しておこうと思って検索したら、
    警察庁サイトでは『丙交企発第81号等』となっていて、概要だけに端折られています!!
    https://www.npa.go.jp/pdc/notification/koutuu/kouki/kouki19861021.pdf

    http://blog.livedoor.jp/afuri8/tag/警告書
    で、昭和42年8月1日警察庁依命通達と昭和61年10月21日警察庁乙交発第9号
    の全文を読むことができました。

    昭和62年1月5日の丙交企発第1号等で
    「この度の道路交通法及び道路交通法施行令の一部改正の背景,・・・については,
     昭和61年10月21日付け警察庁乙交発9号をもって,並びに・・・,
     それぞれ通達され・・・」
    とあるので、昭和61年10月21日の通達はまだ効力があると思われます。

    車に入れてある「交通違反取締り対策集」
    (https://xn--110-rf4b302pzd3bcnm.com/methods/method-7/)
    が入っているクリアファイルに、通達を印刷して挟んだところです。

    神奈川県警の平成5年3月15日の『交通事故防止推進要綱の制定について』
    も確認したら、最後に「別添」で掲載されていた
    同年4月1日から施行の要綱の条文も削除されています!!
    https://www.police.pref.kanagawa.jp/notice/pdf/f00012.pdf

    行政訴訟で証拠として提出したので、要綱の内容も手元に残っていますが、
    「悪質・危険性、迷惑性の高い違反に重点を指向取締りを実施する」
    「軽微な違反については、看過することなく必ず指導警告等の現場是正に努める」
    等の記述があります。
    知らない間に姑息なことをしていて、また怒りが沸々とわいてきました。

    こちらのブログの記事2つだけかと思いますが
    [交通違反]警察は何故隠れて取り締まるのか?[納得いかない]
    [報道自体が]白バイ隊員が同僚の違反見逃しか、犯人隠避の可能性も[ミスリード]
    の警察庁依命通達のリンクも無効になっているので、お伝えしておきます。

    • アラフィフ より:

      『交通事故防止推進要綱』について1つめの記述例は
      「悪質・危険性、迷惑性の高い違反に重点を指向した取締りを実施する」
      です。

      --------------------
      第2 基本方針
      2 地域を基盤とした交通事故防止策の推進
       交通事故の発生状況は、地域によって異なるため、地域を基盤として住民に密着し
      た交通事故防止対策でなければその効果は期待することができないところから、交通
      事故が多発し、又は、多発が予想される方面もしくは警察署等でその地域の特性を踏
      まえたきめ細かな施策を展開し、効果的な交通事故防止策を推進する。
      --------------------
      という条文もあります。
      この要綱がちゃんと守られたら、神奈川県の交通事故は激減しそうです!!

      • 取締り110番 より:

        やはり交通事故が多い方が交付金が沢山もらえるシステムが元凶ですよね。
        死亡事故が多いのは印象が悪いので多少は対策をしますが、事故自体がゼロになってしまっては警察利権は困りますので…

        バイクに再び乗り始めてから色々な場所にツーリングに行くようになりましたが、やはり神奈川県警の異常性が目立ちますね。検挙ノルマが他府県とは段違いの多いのではないかと思われるくらい、小田原厚木道路あたりでは常に覆面が3台くらい往復で流して無辜の民をイジメています。

  11. アラフィフ より:

    9/15(水)最終回だった「ハコヅメ」の終り間際、
    「シートベルト着用義務違反なので、1点の減点となります」
    に愕然としました。
    減点ではなく加点!!こんな初歩的な間違いが罷り通っているから、
    (罰金ではなく)反則金を払って済ませてしまう人が多いのでしょう。

    9/21(火)から秋の交通安全運動が始まりますね。
    最近、神奈川県警の動きが活発で、久々に自転車の警官まで見ました。
    8月の神奈川県公安委員会の議事録によると、
    7月迄の交通事故累計死者数が全国ワースト2位。
    盗撮や情報漏洩等、不祥事続きだからかなと思いました。
    バ○警官に狙われないよう、要注意!!です。

    たまにしか議事録を見ていませんが、5,6年前より、
    審査請求や行政訴訟の件数が増えている感じがします。
    カモにされやすい高齢者はネットに疎いですが、
    徐々に疑問に思った人がネット検索するようになれば、
    否認する人が増えるのではないかと少し期待しています。

    検察庁における略式裁判の記録の閲覧・謄写申請について、プチ情報です。
    理由が「事件の確認」なら閲覧だけで十分、謄写は許可されません。
    →記入例として「民事訴訟準備」。
    約7年前、私が不起訴記録の謄写申請した時にはなかった、
    謄写記録の再複写や公開をしないという「誓約書」提出もあります。

    2件目は不起訴処分直後に閲覧申請して却下されましたが、
    免許更新時期になったら、「行政訴訟準備」で再度申請するつもりです。
    通常1年間である不起訴記録の保存延長を申し出てあるので、
    提訴すれば見ることはできますけど。
    神奈川県警の通報記録の保存期間も1年だそうで、
    検察庁に送致しなければ、聴取等した記録は数ヶ月で破棄されています。
    凶悪な犯罪でない限り、加害者に甘い神奈川県警に一矢報いたいです。

    警察官の虚偽公文書作成罪(有印)不起訴処分に対する
    検察審査会への申立てをしようと思いつつも後回しにしていたら、
    公訴時効の7年が過ぎてしまいました。
    正式裁判の記録なら公開しても問題なさそうなので、
    「否認経験者の体験談」に載せて頂けるよう、まとめたいところですが、
    今は2度目の訴訟準備に「気力」を使いたいと思っています。

  12. ruirui より:

    はじめまして。他の方の体験談に比べればなんてことないお話ですし、管理人様なら当然そうされるようなお話かとは思いますが、一例としてお読みいただければなと思います。

    とある踏切でのお話です。
    説明が難しいので、座標を添付します。私はGoogleマップで開いているのでストリートビューで見ていただけるとわかりやすいかと思います。(34.7256586, 135.5011231)
    簡単に説明すると、一車線あたり車2台ほど通れるくらい広い幅の、片側一車線ずつの道路があり、真ん中には中央分離帯があります。踏切にはどちらの車線から見えるように直進左折可の標識があります。
    その道路の途中に踏切があり、踏切内はもちろん分離帯はありません。
    その道路に交差する形で、線路に沿って踏切のどちら側にも道路が続いています。
    さて、私は会社帰りに線路沿いの道路の止まれの停止線で停止しており、右からくる車も、対向車線の左からくる車も無いことを確認し、踏切前に左折侵入、踏切前で一旦停止してから踏切に侵入、そこで右にウインカーを出し直し、ハンドルを切り、転回をして反対車線に出ました。そこですかさず警官が登場。(踏切の両側で待ち構えていたのを私は見て知っていましたので驚くことはありませんでした)
    以下、警官=k 私=i で表します。
    k「お兄さん今左側(反対者線側)からきましたよね?」
    i「それが何か?」
    k「右折禁止なんですよここ」
    i「知ってますけど」
    k「違反なんで免許出してもらえますか?」
    i「私は踏切内に左折侵入し、その後直進、そして転回しただけですがどこが違反に該当するか教えてもらえますか?」
    k「ですから右折禁止なんです」
    i「右折禁止場所でもUターンは可能ですよね?私が踏切の反対側に出たなら右折禁止違反は認めます。転回禁止は法廷禁止場所は特に無くて、標識で禁止指定されている場所でのUターンか、他の交通を妨げるような危険なUターンでない限り転回禁止違反には該当しませんよね?私は他の交通を妨害しないように停止線から出ず、他の車が遅滞なく通行したのを確認、安全も確認して、踏切前で一時停止も問題なく行ってから、踏切内に左折侵入して直進したのち転回しています。さてどこに違反があるのでしょうか?そもそも切符を切りたいのは右折禁止ですか?転回禁止ですか?どちらにしても違反には該当しないかと思いますがどう思います?」
    k「踏切の中で転回は良くないです。」
    i「それが禁止行為だとは教本でも教習所でも習っていませんね。」
    k「免許を持っている人間として勉強し続けてもらわないと困ります。」

    (ここまで読んで呆れているかあまりの支離滅裂さに腹が捩れているかどちらかかと思いますが、この後、右折矢印信号が出ていてもUターンしてはいけないあれは警察が見逃しているだけなどと妄言を4人で吐き続けられましたが、2012年の法改正の記事を見せながら僕勉強してるんで知ってるんですよって言ったら悔し紛れに、Uターン禁止の標識がある時はだめなんですとか言い直してました。そんな当たり前の話をしているわけないだろと思いました。あと、転回できるならここに右折禁止の標識ある意味ないですよねとか若い警官が言ってました。転回までせず踏切の反対側に右折して出たら右折なんだから意味あるだろアホなのかなと思いました。)

    以前同じ場所で取り締まりをしていた警官に実は今回の通行方法が違反になるかは問うており、その際違反とは言えないという回答だったのでその通行の仕方をした旨伝えたところ、信憑性がないので(これは名前を控えていなかった私の落ち度ですね)交通課に確認する、曖昧な回答ではなくここで白黒つけられた方がいいだろうと高圧的に、さも警察が正しいかのようなことを言われ、確認待ちをすること約10分。

    k「踏切は右折禁止標識があることが多いんやけどな、要は右折待ちしてたら後ろの交通やら対向車の交通に支障が出て踏切内に取り残されたりして重大事故になるかもしれへんやろ?」
    i「交差点や踏切に侵入する際、取り残されないように進行方向の先を確認して進めというのは教習所でも習いましたし道交法に記載されていることではありませんでしたか?それは取り残される方が悪いのでは?」
    k「どっちが悪いとかじゃなくて危ないって話をしてるんや」
    i「仰ることは分かりますが先ほども主張した通り、そのような妨害にならないよう踏切より前の停止線で待って、車がなくなってから左折して踏切前に侵入しているのでそれ関係なくないですか?」
    k「そういう話ではなくて」
    じゃあどういう話なんだよ大体なんでこの人はこんなに説教モードなんだといい加減イライラしてきたあたりで、丁寧に対応してくれていた右折禁止の標識意味ないじゃんの若い警官がこちらに寄ってきて、
    k「結果が出ました。違反ではないです。ただ、危険も高いため今後はできればやめてほしいです。」
    i「違反でないならやめるかどうかは私の気分と他の交通の問題だと思います。勿論他の交通に危険を生じさせた時は転回禁止で違反切符切ってもらって構いませんけど。で、なんで言ってました?転回は右折禁止に該当しないって?踏切内での転回は違反にならないって?」
    k「どちらもです。お時間取らせてすみません。」
    i「大丈夫ですよ。でも一個だけ最後にいいですか?」
    k「はい、なんですか?」
    i「道交法、勉強しててよかったァ〜!じゃ、お疲れ様です〜!」

    四人で囲んで頓珍漢なことばかり言い、違反と確定してもないのに説教を始める警察にいい加減腹も立っていたし、こんな奴らに「免許保持者の義務として道交法勉強してもらわなければ困る」とか言われたのかと思うと許せなかったのでだいぶスカッとしました。「警察官として法律を勉強し続けてもらわないと困りますね」とまで言いたかったですけど目つけられても嫌なので(手遅れかもですが)やめました。

    以上が、長くなりましたが私の体験談になります。如何に彼らの中で道交法が曖昧なものであるかよく分かりました。実は以前同じ通行方法で上司が切符切られたと言っていたので絶対おかしいと確信を持って挑みました。

    今後所轄内だけでも情報共有し、間違った取り締まりをしないで欲しいものです。
    これを読んでくださった方ももし同じ状況になれば毅然と対応してもらえたら幸いです。
    ここまで読んでくださりありがとうございました。

    • 取締り110番 より:

      これは大変興味深い情報をいただきました。ストリートビューを確認して状況も理解出来ました。

      踏切内での転回が禁止されていないという裏技は私も知りませんでした。おっしゃる通り違法ではないのですから具体的な交通の危険を生じさせたのでなければ警察にとやかく言われる筋合いはありませんね。
      本来は道交法は道路の安全かつ円滑な交通の維持の為に作られているハズですが、警察の運用が悪いために「安全だけど違反だから検挙される」「安全な違反を増やすために制限速度は常に低く設定され、右折しても平気な所が右折禁止に指定される」「そうかと思えば交通量の多い幹線道路で右折禁止を設定していないために右折車がいるだけで渋滞が起こる場所が多々ある」みたいな訳のわからない状態になっていますね。

      私は最早交通違反の取締りはやめて、事故を起こした者と渋滞の原因を作った者だけ免停や免取にしておけと思います。

      どうしても取り締まりたいなら、違法ではない車やバイクに因縁をつけてないで、自転車の右側通行のような本当に悪質で危険な違反を取り締まれと思いますね~

      • ruirui より:

        管理人様

        ご返信、コメントの掲載許可ありがとうございます。
        新しい知識の一端になれたのであれば大変光栄です。
        私としても、警察からの回答として、踏切内は転回禁止に該当しないという言質が取れたのは私の中でもすごく有益な経験でした。勉強してもらわなきゃ困るって発言だけは謝罪して欲しかったですが。
        右折レーンを事前に幹線道路の下に誘導するタイプの道路ならいいのですが、そうでない道路で短い右折レーンからはみ出してしまう車両のせいで起こっている渋滞には嫌気がさしますよね…
        ダイヤモンド会員を目指しておりますので、今回のが体験記にならなくてもまた何かあったら投稿しようと思います。
        ありがとうございます。

  13. tawasi より:

    先日警官に切符を切られそうになりましたが、無事回避できました。
    私がした事は、

    ●自分が違反したかどうかについては答えない。容疑を否認する。否認理由は検察に呼ばれた時に言うと答える。
    ●免許を提示するが提出はしないと主張。
    ●警告指導処分で済ます事も可能だと伝える。
    ●用事があって時間をかけたくなかったので、急いでもらうよう急かした。不機嫌な感じで振舞った。

    これだけでした。
    スーパーの駐車場で、道路も目の前の見晴らしの良い場所で絡まれました。最初は二人で、更にもう一人がすぐ来ました。
    録画できる物は持ってませんでした(泣)
    警官は自分の免許証番号を控えて、照会していたようです。この車両はあなたのですか?という質問に、答える義務はあるのか聞き返したりしながら、しばらく待っていると、「今回は現認が甘かったので、警告指導で。しかし許すとか許さないとかではないので。」と言われて終わりました。
    前回絡まれた時に、あれこれ抵抗して警告指導で済ませられたので、照会した自分の情報に、めんどくさい奴とでも載ってたんでしょうか?(笑)

    よく分かりませんが、今回も無事に済みました。これもこちらのサイトのおかげです。ありがとうございました^^

    • 取締り110番 より:

      あっさり引いてくれたところを見ますと、相手の警官が交通課ではなく地域課だったのかもしれませんね。
      交番勤務がメインの地域課の警官でも業務評価稼ぎで交通違反の取締りを行う事もありますが、ノルマがあって切符を切らなければ始まらない交通課の警官と比べれば大分マシです。

      今回は切符回避が出来て何よりでしたが、相手が交通課や交通機動隊の場合は甘くはないケースも多いですので、しっかりと理論武装をした上で、警察が絡んできそうな場所ではくれぐれも注意して運転して下さい。

  14. udondaisuki1033 より:

    せっかく有料会員登録したので数年前にバイクでのすり抜けの取締り受けてここの記事を参考に厳重注意で済まさせた時の記録を載せておきます。
    ↓↓↓以下当時のfacebookの自分の記事よりコピペ↓↓↓
    小雨の中、国道○○号の●●十字路(そこそこ大きな交差点)赤信号で停まったら左の物陰から警察官
    「はい、バイクのエンジンを止めて左に寄せて」
    「え、一時停止線超えてないけど?」
    「今すり抜けしたよね?そこの緑の車の脇から出てきたよね?」
    「何言ってるんすか?オレが先頭で赤信号で止まりましたよ」
    「いやいやいやwちゃんと見てたからw免許証見せて」
    「まずアンタが身分証見せて」
    警察官、パッと警察手帳見せてすぐしまう。
    「全然見えんし。撮影するからちゃんと提示して!!」
    「撮影はダメだ」
    「なんでや?アンタが本物の警察官か確認する必要があるから早よ見せてや!!」
    「それは無理」
    「警察手帳規則第5条知ってる?見せないならそこの那覇警察署に通報するけど?」
    「…、写真はダメだけどメモなら」
    「ほんならメモるしちゃんと見えるように提示してくださいね。はい石川さん、手帳番号は000000と。所属と階級は?」
    「…那覇警察署、巡査長。これでいいだろ?免許証出しなさい」
    免許証を提示。石川さん免許証を取ろうとするから拒否。
    「提示してるからメモってね。手渡す義務ないよね?」
    「…職業と連絡先は?」
    「自営業です。携帯番号は090〜」
    「で、さっきすり抜けしたよね?」
    「だからしてないってば」
    「オマエがすり抜けしてるのをオレはちゃんと見てるんだよ!!(怒)」
    「おい、オマエ公僕の分際で善良なイチ市民相手にオマエ呼ばわりどうゆうことやねん!!言うとくけどさっきからコレ録音してるからな」
    「…っ、そのイヤホンで切符を切ることも出来るんだぞ」
    「あ、これ携帯がかかってきた時の為のヘッドセットです。音楽かかってないですよ?ほれ、聞いてみます?」
    雨が強くなってくる
    「ほら、雨に濡れるしここは危ないからエンジン止めてこっちに来て」(ここまで道路上でのやりとり)
    「いやです。なんで違反してないのに従わなあかんねん」
    「さっきから反抗的な態度ばかり繰り返してるけどこのまま逮捕も出来るんだからな」
    「ほな逮捕してみてや。こっちは否認するからサインはしないけど告知書だけは受け取ってやるよ」
    「…紛らわしい運転してました。ごめんなさい。の一言でもあれば厳重注意にすることも出来るんだが」
    「(勝ったw)あ、そうですか。オレは安全運転してたつもりでしたが石川さんには違反に見えたみたいですいませんwこれからも安全運転に努めま〜すwこれでいいですか?(ニッコリ)」
    「…チッ、もう行け!!」
    「お勤めご苦労様でした〜」
    ↑↑↑引用ここまで↑↑↑
    日頃からここのブログの記事を読んでおいたのでこのように切符を回避出来ました。
    (この頃は有料会員登録してなかったので無料記事のみの知識です)
    今回の取締りといい警察手帳の提示は嫌がる警官も多いので結構使える手ですね。
    今後誰かの参考になれば〜

  15. udondaisuki1033 より:

    こんばんわ
    本日15時、アーケード内にある職場へバイクで出勤の際にアーケードの中をバイクで走ったところで警察の取り締まりを受けました。
    (職場の向かいまで道路が来ていてアーケードを数メートル横断する形で職場前にバイクを駐車しました)
    警察官に免許証の提示を求められて免許証を提示、そして私も警察官に身分証(警察手帳)の提示を求めました。
    すると警察官は一瞬だけ警察手帳を見せてすぐに警察手帳をしまいました。
    ちゃんと見えなかったからしっかりと提示するように求めたら拒否されました。
    そこで所轄の警察署に電話、警察官を名乗る男に交通違反の取り締まりを受けたが警察官が身分証の提示を拒否していると伝えました。
    そこから十数分提示するかしないかで揉めていると警察官の上司が現れ、事情を聞き警察官に警察手帳を提示するよう指示
    警察官はそこでようやくいやいやながら警察手帳を提示しました。
    警察官はもう提示したのだから問題無いと主張しますが上司から指示されるまで提示を拒否していたのは事実です。
    これは警察手帳規則第5条の違反になると思われます。
    警察官側は上司が警察手帳規則第5条の違反を認め謝罪しましたが、これと交通違反は別だと言っています。
    結局告知書への署名は拒否して警察官は一旦帰りましたがその約2時間後、また職場にやってきてそこで告知書を署名無しで渡してきました。
    現場で切符を切られなかったのに2時間経った後に切符を切るという行為は道路交通法第百二十六条に抵触していませんか?
    取り締まりの段階で警察側に法律違反があった場合は取り締まりは無効になると思うのですがどうなのでしょう?
    今夜21時から22時に那覇警察署に行って事情を説明する予定です。
    警察官や上司との会話は全て録音しております。
    この後警察署に行ってきますのでまた経過をお知らせします

    • udondaisuki1033 より:

      ちなみに提示拒否の警察官は
      「警察手帳の提示義務があるなんて知らなかった」
      とたわけたことを言ってきました

      「それなら自分もこのアーケードが走行禁止なのを知らなかった」
      と返せば
      「そんなこと通用する訳が無い。知らないで通ると思うな」
      と自分のことを棚に上げておかしなことを言ってきました
      20代半ばの若い警察官でそういう知識が足りなかったのでしょうかね…

      • 取締り110番 より:

        アーケード内が通行禁止とはいえ、数メートル程度なら口頭注意で十分な場面ですよね。
        まず、不利な点からお答えしますが告知書の交付が2時間程度遅れても法的には問題ありません。交通違反の検挙は現行犯が原則ですが、告知書の交付や逮捕が24時間以内であれば現行犯扱い出来ます。例えば、パトカーから逃げ切ってがその日の晩に警察が自宅を特定して訪問された場合、服装等から本人に間違いなければ切符を切っても問題ありません。また、現場で告知書への署名を拒否されたとの記述がありますので、現場段階で告知書の作成はされてしまっているものと思われ、告知書をいつ渡したかについては「被疑者が受け取りを拒否した」と警察が主張すれば渡さなくても良い代物なのでこちらに有利には働かない状況です。
        一度告知書が作成されてしまうと、それから厳重注意に変更させるのは至難の業なのですが、当日中に所轄に行くなどして「違反登録前」であれば何とかなるケースも稀にあります。
        切符を切られても諦めない!後で出頭して切符が撤回された事例!
        上記の体験談はレアケースですが、今回のように警官側にも警察手帳規則を知らなかったというような手落ちがある場合、上司が認めれば厳重注意で済むケースもあります。ただし、繰り返しになりますが非常に稀なケースのため、通常は「違反は違反だから切符処理は問題ない」と突っぱねられます。
        警察手帳規則に反して提示を拒否しているシーンの録音も出来ているのであれば、監察室への通報や不服審査請求をすることで、取り締まった警官への意趣返しは出来ます。監察室や公安委員会が警察のミスを認めて要求を飲むことはありませんが、事実確認の為に本人に照会が行くため、上司も含めて業務評価が下がることはあっても上がることはありませんので出世には不利に働きます。
        現場段階でかなり頑張られたことと思いますが、警察側が「後から提示したから問題ない」と言ってきた時点で以下のような対応を取るという選択肢もありました。
        「ならば通行禁止違反も後で降りたから問題ないことになりますね?もちろんそんな訳はなくて、違反した時点で違反は違反ですよね?私は法に基づいて警察手帳の呈示を求めたのに当初これを拒否したのですから、公務中ではなかったか、交通違反処理の手続きに瑕疵(かし)があったかのどちらかです。違法収集証拠が採用されないのと同じく、手帳の呈示を拒否しておいて告知書を作成した行為には違法性があります。今回は知らずに通ってしまいましたが数メートルのことですし、今後は必ず降りてバイクを押しますから、厳重注意処分としてもらえませんか?ダメだ絶対許さんと言うのであれば、こちらも録音証拠を添付して、上司の監督責任も含めて苦情申立・監察室への通報・不服審査請求を行いますので、上司の方の所属・階級・氏名・標章番号等を教えて下さい。あと、署長さんの氏名もメモさせて下さい」

        既に出頭後だと思われますので、上手くいかなかった可能性が高いと思いますが、警官を引かされられるかどうかは結局のところ「保身に走らせられるかどうか」によりますので、上司の監督責任を問うから上司の氏名を教えろと言うのは現場では結構効果があります。

        • udondaisuki1033 より:

          返信ありがとうございます。
          昨日の晩に所轄の警察署へ行ってきました。
          まず録音について、スマホでの録音を見つけられ「署内での録画録音は出来ない決まりになっている」と録音を止めるよう強要してきました。
          「署内で録音禁止なら外に出ましょう。駐車場で話し合いでも私は大丈夫ですよ」と外に出ようとすると「いや、ここでいい」と結局署内での話し合いになりました。
          3人の警官(取り締まった若い警官はおらず、上司と当直の警官2人)に囲まれ「最終的には警察手帳を提示したのだからこちらに落ち度は無い」の一点張りで何を言っても聞く耳持たずでした。
          また、「警察手帳の件は置いておいて、このアーケードの中を走ったのは事実ですよね?認めますよね?」と何度も聞いてきました。ここで認めてしまうと違反を認めたことになるかと思い「答えません」と言いました。
          40分ほど話しましたが「最終的には警察手帳を提示したのだからこちらに落ち度は無い」としか返ってこないので「あとは裁判で話します」と言って帰ってきました。
          ここのブログを隅々まで読んだつもりでしたがリンク先「切符を切られても諦めない!後で出頭して切符が撤回された事例!」は見落としておりました。
          ここを読んでおけば昨日の話し合いももう少し有利に進めることが出来たかもしれませんね。
          1日経ってもう違反登録もされてしまったと思います。
          もし起訴されて裁判で負けても2点と5000円ですが、録音証拠も全て揃っておりますのでせめてもの抵抗として苦情申立・監察室への通報・不服審査請求を行おうかと思います。
          ありがとうございました。

          • udondaisuki1033 より:

            そうそう、もうひとつ気になる点がありました。
            今回私がアーケードの中に侵入した職場向かいのアーケードに繋がる道路
            日頃はここに単管で作られた車両進入禁止のバリケードがあってそこからはバイクを降りてアーケードの中に入らなければなりません。(いつもそうしています)
            なのに昨日は何故かそのバリケードが撤去されてありませんでしたのでそのまま侵入した訳です。
            そしてアーケード入って左手、銀行跡の凹んだ敷地(そこの道路からちょうど死角になる場所)にパトカーを停めて通行禁止違反の取締りを行ってました。
            もしこのアーケードを警察側により意図的に撤去されていたら警察官職務執行法第5条違反になりますね。
            (パトカーの進入経路もおそらくこの道路からになります。パトカーが通るのにバリケードを撤去してそのまま取締りという可能性も充分あります)
            昨日の夕方にはバリケードはもとの場所に戻ってましたので取締り中だけ撤去されたことになります。
            昨日警察署でそのことを指摘すると「バリケードは通り会が設置したもので警察は関知していない」と煙に巻かれました。
            明日にでもこのバリケードを(一時的に)撤去したのが誰なのか、通り会に聞くと同時に近隣店舗の防犯カメラに映ってないか探ってみたいと思います。

          • udondaisuki1033 より:

            今所轄の警察署に電話したところ、取締りをした若い警官と上司は今日明日お休みだそうで土曜日11時から出勤とのことでした。
            週末を挟んでないので違反登録がまだされていない可能性にかけてもう一度警察署に乗り込もうと思います。
            ↓↓↓以下引用↓↓↓
            「ならば通行禁止違反も後で降りたから問題ないことになりますね?もちろんそんな訳はなくて、違反した時点で違反は違反ですよね?私は法に基づいて警察手帳の呈示を求めたのに当初これを拒否したのですから、公務中ではなかったか、交通違反処理の手続きに瑕疵(かし)があったかのどちらかです。違法収集証拠が採用されないのと同じく、手帳の呈示を拒否しておいて告知書を作成した行為には違法性があります。今回は知らずに通ってしまいましたが数メートルのことですし、今後は必ず降りてバイクを押しますから、厳重注意処分としてもらえませんか?ダメだ絶対許さんと言うのであれば、こちらも録音証拠を添付して、上司の監督責任も含めて苦情申立・監察室への通報・不服審査請求を行いますので、上司の方の所属・階級・氏名・標章番号等を教えて下さい。あと、署長さんの氏名もメモさせて下さい」
            ↑↑↑引用ここまで↑↑↑
            このあたりを攻めて行けたらと思います。
            土曜までまだ少し日がありますのでそれまでにバリケードの撤去を誰がしたのかも調べてみます。

          • udondaisuki1033 より:

            続報です
            警察官職務執行法第5条違反、警察手帳規則第5条違反、交通違反処理の手続きに瑕疵があったのかを確認する為に木曜日の版に所轄の警察署に電話したところ取締りを行った2人は土曜日11時からの出勤ということで先程問い合わせしました。
            警察としては説明責任は充分果たしているのでこの件は終わっている。これ以上話すことはないし2人とも会わせる必要も無いとのことでした。
            不服があるなら警察署の相談室があるのでそこで相談し、もう一度話し合う必要があるかは上が判断すると。
            相談室は週末閉まっているので月曜日以降にしてくれと。
            完全に逃げに入っています。
            週明けにでも不服審査請求をするつもりです。
            また進展がありましたら報告します。

          • udondaisuki1033 より:

            今日も所轄警察署に行ってきました。
            手帳提示拒否した警官はおらず、交通課の警官2人が対応
            警察手帳規則第5条のことを言うも
            「それと違反は別の話だ」
            進入禁止のバリケードが撤去されていた件についても
            「知らないし関知しない。それがなかったとしても違反には変わりない」
            交通違反処理の手続きに瑕疵があったのかどうかも
            「それはそれ、これはこれだ。違反したことには変わりない」
            と全く取り合って貰えず。
            担当警官に所属と名前を聞いても名字だけしか答えず。
            (こちらの地域ではよくある名字)
            下の名前を聞くと
            「答える必要は無い」
            そして
            「あなたからこんな質問があったことは担当警官に伝えてはおくが、こちらも仕事が忙しいからこんなことでいちいち相手にしてられない。次来ても対応出来ない」
            と言われました。
            全て録音済です。
            今後は苦情申立・監察室への通報・不服審査請求とやっていきたいと思います。

  16. BigBrother より:

    こんにちは。こんな事例を体験したという共有情報です。
    指定通行区分違反を名目にバイクを停められたのですが、私が免許証を提示するも渡すのを拒否すると、こう言われました。
    「その免許証が本物かどうか確かめる必要があるので、チップを読むために渡してください」
    私が頑なに提示は義務とされているが渡すことは義務では無いと言い張ると、それじゃ確かめるために免許証の内容を書き写すからと言われ、メモ用紙に免許証の内容を全部書いた上にその場で切符を切られてしまいました。
    切符を切られないよう渡さなかったのですが、提示義務がある以上メモられたら終わりという事でした。これを避けるのはアイデアが無いですね・・・

    ちなみに、私が車線変更した場所が停止線を過ぎていたという理由でした。ドラレコを家で見ましたところ、バイクの前輪は確かにはみ出ていたかも知れないけど後輪は出てないなという感じで、取り締まるほどのことか!?とは家族のドラレコ見た後の意見です。

    いつも有益な情報ありがとうございます。

    • 取締り110番 より:

      バイクの指定通行区分違反は厄介ですよね。私も以前それで不当に検挙されて行政訴訟時に争ったことがあります。
      「同一車線内をスリ抜けただけで違法性はない」とする私の主張に対して、警察側は「バイクの全幅が700mmあるから車線を跨いだに違いない」という憶測を主張してきました。
      公判では「車体の一部でも出ていたらアウトなのか、タイヤが両輪とも跨いだ時点で違反なのか?」という争点で争いましたが、裁判官の判断は「バイクの場合は2輪とも跨いだ時点で違反になる。ミラーなど車体の一部が出ていても違反ではない」とした上で、「警官が車線変更するのを見たと言ってるから検挙は妥当」という判決で負けました。警官が立っていた位置からは車に隠れてしまって私のバイクは見えないことを写真まで撮って主張したのにダメでした。
      このように、警察の主張と裁判官の判断基準すらブレる程度の曖昧な基準で取締りを行っているのですから、納得のいかない検挙が多いのは当たり前ですね。

      免許証の提示については内容が読み取れる程度の提示する義務があるのは事実ですが、実際にメモさせる必要はありません。提示を求められるのは「居所氏名不明・無免許運転の疑い・大型無資格運転の疑い・過労運転の疑い」がある時などに限られていますので、提示しながら氏名・住所・資格・有効期限・免許証番号を読み上げてあげて「提示義務は果たしたのでしまいます!」と言って財布にしまいます。当然警察は「十分確認出来なかったからもう一度提示しろ」と言って来ますので、「目の前で指差し確認しながら読み上げたのに確認出来なかったんですか?そんな人が一瞬の違反行為を間違いなく現認出来たハズがありませんよね?もう一度私の走行を再現しますから再確認されますか?」と攻めます。もちろん、それですぐに引くわけではありませんが、そのやり取りを終始録画または録音しておいて、「厳重注意なら受け入れますが、これが切符処理をすると言うならこの録画(録音)証拠を添付して苦情申立・監察室への通報・不服審査請求等を行います。あなただけの問題ではなく上司の監督責任も問いたいので、直属の上司の所属・階級・氏名を教えて下さい」と進めると、白バイなど1名での取締りの場合は割と高確率で折れてきます。複数名の取締りの場合は必ずどちらかが上司なので、その上司が折れれば勝ちです。

      • BigBrother より:

        なるほど。裁判所は行政側に有利な判決をするという話は聞いていましたが、本当なんですね。矛盾もいいところ・・・「検挙は妥当」ってなんだ・・・腹立ちますよね。

        免許の提示に関しては「免許証の真偽を証明するため」が理由とはならないわけですね。道路交通法がここまで頭に入っていれば防げたはずですが、相手も色々”嘘”を交えてきますね。もっとこっちも知的武装しないといけないですね。こちらのゴールド会員に入っていて良かったです。

        とにかく切符を切らせない武装方法をこちらでもっと勉強したいです。もし記事があれば紹介してもらえますか? (または勝手ながらまとめしていただけるととても助かります。)

        • 取締り110番 より:

          免許証の真偽の確認は「無免許運転の疑い」に含めることが可能なので、明らかにペラッペラのカラーコピーみたいな免許証だったり、顔写真が他人だったりしたら正当な理由になりますが、ICチップはレンチンで壊すことも可能なので「チップを読み取って確認」はウソです。今は交通携帯端末と呼ばれるタブレットで切符作成をするのが主流なので、タブレットに免許証を翳せば手書きで住所氏名を書く手間がなくなって警察が楽だというだけです。

          切符を切られない為の対処法の記事については、以下のページから一通り読んでおくことをお勧めします。
          検挙時の対処法

          誰でも裏技的な方法で「〇〇すれば切符は切られない!」みたいな方法を知りたいものですが、交通反則切符というヤツは、警察がその気になれば無実でも切ることが出来て、反則金徴収額に最初から予算があって、交通課の警官は切符を切った枚数で業務評価が決まるのですから、普通に生きていたら一生に1回も回避出来ないのが普通なのです。彼らには動機と手段があり、万一無実を証明されても警官が罪に問われることはまずないのですから…

          従って、出来るだけ理論武装して、録画・録音を駆使して警官側の失言や不法行為の証拠を保全して「こいつの関わると出世に響きそうだ」とか「こいつは裁判までやる気だから事務作業が増えて面倒だ」とか「こんなヤツに時間を取られるくらいなら他のカモを探そう」と思わせない限りは回避出来ません。私が否認しても回避率はせいぜい80%くらいで、ネズミ捕りのように3名以上の警官グループに止められた場合や、出世を諦めていてとにかく切符を切って市民に嫌がらせをすることが生きる目的みたいな警官が相手ならどうにもなりません。サイト設立初期の頃に強引に切符を切った白バイ隊員は、行政訴訟時も証言台で平然とウソをつきましたしね。そして、裁判官にそのウソを指摘しても「交通取締りを専門とする警察官の言う事だから信用できる」と判決文には書かれていました。

          理論武装した上で、常に警官の立場に立って運転して下さい。貴方が警官で「出来るだけ楽して大量に検挙したい」のであれば、どこでどう待ち構えるのかを考えましょう。事故が多い場所は大多数の人が気を付けますからあまり違反してくれません。どう見ても安全で、違反しても事故など起こらない所なら、多くの人が違反するので、そういう場所が「美味しい狩り場」になるのです。

          今回のケースでも通行禁止のアーケードと交差する道路があるということは、自転車感覚で乗れてしまうバイクならつい降車してエンジンを切らずに通過してしまうことが多い場所なのではないかと思います。だから警官がいたのです。他にも「停止線で止まっても何も安全確認出来ない一時停止場所」とか「見通しが良くてガードレールもあって、多少の速度超過をしても事故など起こらない緩い下り坂」とか「歩行者も自転車もまずいない陸橋」とかで待ち構えたり白バイが隠れていたりするものです。

          そのような「カス警官の気持ち」が理解できるようになると、そもそも止められる事がまずなくなります。最近普及してきた可搬式オービスだけが難敵ですが、バイクならば正面から撮影されてもナンバーが写らないので余程の累犯以外は検挙されませんしね。否認法も同じで「違反なんかしてない!」とか「仕事で困るから勘弁してくれ!」なんてのは、自分がカス警官だったら知ったこっちゃない訳です。怖いのは上司から怒鳴られることくらいなのですから、何かミスをさせて上司の監督責任を問うぞ?ってあたりで手打ちにするのがベストです。今回のように本当に上司が来てしまうと、今度は「どうせバレたのだから切符だけでも切っておかないともっと怒られるし…」となってしまうので難しい所ですが、例え回避に失敗しても、それで反則金額が増える訳でもなく、否認しておけば不起訴でチャラになるのですから、万一止められてしまった場合は、やれるだけのことをやっておきましょう。

      • BigBrother より:

        ちょっと今検索したのですが、実質的に交通違反の疑いでも提示義務が発生するよう改正されているようです。

        道路交通法 第95条第2項
        免許を受けた者は、自動車等を運転している場合において、警察官から第六十七条第一項「又は第二項」の規定による免許証の提示を求められたときは、これを提示しなければならない。

        要はこれから引き続き運転しても良いかどうかを判断するための提示義務があるようです。2007年に改正されていました。

        はー、法律読むって難しいですねー

        • 取締り110番 より:

          その改正も知っていますが、実際の対応法においては特に意味はありません。
          何故なら、免許証を一度も提示しなくてよい条件やパターンなどなく、違反していようがいまいが「無免許かもしれないから免許証見せて」と言えば提示要件は満たせるからです。
          問題は見せる見せないではなく「内容を読み上げて確認させたら一旦しまって交渉時間を稼ぐ」ということです。提示を渋ると無免許や他の犯罪歴が無いかなど余計に疑念を持たせますから、確認はさせた上で「切符処理以外にも警告指導処分や誓約書を取るという方法もあるのだから、どのあたりが危険で悪質だったのか客観的に説明してくれ」と言って交渉の切り口にするのが良いです。

  17. I-D7365D8N84SP より:

    はじめまして
    先日こちらのサイトを発見して
    探していた世界の真実に触れられた気がして
    寝ずに読み耽ってしまいました
    駐禁について調べていてこのサイトに辿り着きました
    良ければご意見いただけないでしょうか?

    最近近くのサミットに用事があり
    バイクで向かいました
    私のバイクは知人に車幅を少し広げてもらっている三輪バイクなのですが
    法律上は軽車両になるのだと思います
    サミットの前にはとても広い歩道があり
    歩道の左右には自転車がズラリと停めてあります
    法知識に明るくない私なので
    自転車が停まっていれば停めて良い場所なのだろうと安易に考えました
    バイクは車両だという認識はありましたが
    自転車も車両だという認識もありましたので
    バイクだけ違法になることはないと思いました

    サミットでの用事が一時間程で終わり
    バイクに戻ると黄色い紙が貼られておりました
    周りの自転車には何も貼られていません
    その場ですぐ紙に書かれた電話番号に問い合わせてみました
    何故自転車は放置なのに私のバイクのみ駐禁喰らったのかと
    確認して折り返しますと言われ
    しばらくすると回答が来ました
    バイクはすぐさま駐禁取り締まる制度があるが
    自転車にはその制度がない
    といった内容でした
    何故自転車にはその制度を採用しないのかと聞いたら
    それは分からない
    と言われました
    自転車は公式に放置する意図が垣間見えました

    何かあるなら弁明通知書に書いてくれ
    と言われました

    周りに自転車が沢山置いてあったので
    バイクも置いて良い場所だと思った
    って弁明して通用すると思いますか?
    と聞いたら
    私は答える立場にない
    と言われました
    立場無視して個人的な意見として
    どう思いますか?
    と突っ込んでみたら
    私は答える立場にない
    とまた言われました
    思想宗教の自由が保障されてるのに⁉️
    と思ったけどもうそろそろイチャモンに近くなりそうだったので辞めました

    他の自転車が置いてあっても駐車違反には変わりないから弁明通知書に書いても無駄である可能性は高いと思いました
    でも文句言いたいので書こうかと思っていましたが
    家に届いた封筒を見てみると
    結局弁明するのにこちらが切手代払わなくてはならないみたいで
    弁明しても返事も来ないようだし無駄かなぁと思い書きませんでした
    反論出来るけど反論してもほぼ無駄なシステムを作り上げ
    さっさと金払った方が得だと思わせる卑怯なやり口だなと思いました

    まだ罰金支払っていないのですが
    手っ取り早く支払うしかないのかなぁと思っていました
    そんな折このサイトに巡り合いました

    罰金支払わずに済めば良いのですが
    難しそうなのは承知しています

    もし良ければご意見いただけないでしょうか?
    よろしくお願いします

    • 取締り110番 より:

      要点をまとめますと「歩道にトライクを停めていたら放置車両確認標章が貼られていた」ということだと思われます。

      そうなりますと、以下の記事の内容にある通り「基本的には払うしかない」となります。

      https://xn--110-rf4b302pzd3bcnm.com/parking/parking/

      放置違反金制度自体が、警察が駐車違反の反則金の取りこぼしをなくす為に作った制度ですので、払わずに放置し続けると年利14.5%くらいの利子が加算され続けながら
      督促状が届き続け、それも無視していると行政執行で預貯金・給与などの差し押さえも可能という状態になってしまいます。

      たかだか数千円~1万円程度の行政制裁金の為に面倒な差押えまでするのか?という観点もありますが、「たまに見せしめでやる」のが現実ですし、この手の制裁金や税金には
      時効がないため、延々と複利で増えていくのは精神衛生上も良くありません。

      納得がいかなければ弁明書は出しても構いませんし、弁明書に対しては必ず警察側の答弁書を送付しなければならない決まりになっていますので、返事がないということはありません。
      ただし、記事にある通り結論は決まっています。

      面倒なのが嫌なのであれば、今回は払ってしまい、今後は二度と検挙されない為に合法的に駐車出来る場所や、駐車監視員には取り締まれない駐車方法を知っておくしかありません。

      都市部で以外にも無料で駐車出来るのはパーキングメーターですね。
      https://xn--110-rf4b302pzd3bcnm.com/parking/parking2/

      バイクの場合はマンションの敷地内のような「私有地内」に停めてしまえば違反は問えません。今回のサミットの件も、サミットの敷地内に停めていれば駐車違反にはならないので
      切符を貼られることはありませんでした。

      究極の裏ワザとしては、バイクでの駐車時にはナンバーを外して持ち歩くというものもあります。まあ、人目が悪いですが、駐車中にナンバー表示義務は無いので違法ではありません。駐車違反は変わりませんが、駐車監視員はナンバーが無ければ取り締まれない(写真を撮る以上のことが出来ないので)ので、常習犯や余程迷惑な場所で無ければ見逃されるでしょう。M6のクイックファスナーでナンバーを留めておけばすぐに脱着出来ますしね…

      https://amzn.to/3CHW5iV

      ただし、これはこれでリスクはあります。常習犯だったり駐車監視員がキレて警官を呼んだ場合、車体番号等から所有者情報を検索して取締りを行う事も可能ですし、本当に単なる放置車両だと勘違いされてパーツが盗まれやすくなったり、ナンバーを外しているのは悪質だと勝手に思い込んだボランティア憲兵に通報されたりシートを切られたりする可能性もあるからです。

      というわけで、日頃の行動圏内では駐車可能場所を常に理解しておきましょう。郊外に行く時は最寄りのコンビニかパチンコ屋の駐車場に停めれば良いですし、コンビニに駐車場がない都市部ではパーキングメーターか私有地内に停めるしかありません。

      一昔前なら渋谷駅前でもバイクなら路駐OKで便利だったのに、日本という国は最近になるほど相互監視の息苦しい国になりましたね。

      • I-D7365D8N84SP より:

        お返事ありがとうございます
        ネットで調べたら弁明書は返事は来ず
        支払い用紙が追加で来るか来ないかで弁明が通ったか判断する
        みたいなの読んだ気がしたけど気のせいかな
        ちなみに私のバイクはジャイロキャノピーという
        良く出前とかで乗られているバイクです

        罰金はやはり支払うしか無さそうですね
        暴力団の資金源になるのはつらいですが
        諦めて支払うことにします

        何か白バイとかパトカーとか普通に違法駐車してるけどそういうの見かけたら現行犯逮捕とかできたりしないのですかね

        駐禁についてはかなり調べたので
        今後は駐禁取られない様に気を付けたいと思います

        ありがとうございました

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