オービスで不起訴を勝ち取った逆鱗さんの体験談

警察の交通違反取締りロジックを理解し、このサイトの対処法をキチンと身に付ければ、相手にもよりますが約8割の確率で切符を回避する事が可能です。

それが叶わず切符を切られてしまったとしても、青切符の反則行為であれば否認すれば99.9%は不起訴になり反則金(罰金)の支払い義務はなくなります。

一般道30km/h以上、高速道40km/h以上超過のような赤切符の場合は検察庁に呼ばれる訳ですが、赤切符でも否認すれば全国平均で40%このサイトで得た知識を使って徹底抗戦すれば約80%は不起訴になります。

しかし、不起訴を勝ち取るのが最も難しいものがあります。それはオービスによるスピード違反の取締りです。

他の違反はどれも「警察官の現認証言のみが証拠」です。しかし、オービスでは画像という客観証拠があるため、赤切符の中でも他の違反とは別格に起訴率が高く、起訴されたらほぼ100%有罪(罰金刑)となります。

しかし今回、オービスの不起訴事例という非常に珍しい事例の体験談をお寄せいただきましたので御紹介いたします。

寄稿者の逆襲さんは中国籍の方でしたので、表記についてはこちらで少し修正していますが、稀有なオービス不起訴事例として非常に参考になる点が多いです。

最近導入が進んでいる可搬式オービスへの対抗手段にもなるかもしれない事例ですので、警察関係者に読ませないために以下は会員限定記事とさせていただきます。

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コメント

  1. kazu より:
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  2. hiromun より:
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