[不正選挙]やっぱり小池を勝たせました。次は約束を破るターンです[出来レース]

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東京都知事(不正)選挙が無事に?終わりました。私が予想した通り小池百合子が圧勝した事になっていますね。

[不正選挙]今度は都知事選で小池百合子を勝たせるようです[仕込み済み?]
TVでも新聞でも、選挙結果の分析や勝手な選挙結果の予想ばかり行われていますが、不正選挙について言及するメディアは皆無です。周囲の人々に話しても不正選挙の話にな...

特に共産党がわかりやすいですが、野党の役割は「わざと与党に負けてあげること」ですし、野党共闘で立てた鳥越氏を勝たせるつもりなど最初からなかったでしょう。というか、不正選挙で最初から結果は決まっているのですから、つもりも何も全部出来レースなんですが…

で、当選した(ことになってる)小池百合子ですが、早速公約を反故にして安倍自民と協力して国民生活をさらに破壊していくつもりのようです。

選挙前はこう言っていたんですが…

小池氏「都議団と連携したい」 東京都知事選

東京都知事への当選が確実となった小池百合子氏(64)は31日夜、都議会議員との関係について報道陣に問われ、「都民の方々から選ばれた都議会の方々とも、しっかりと都民のためになるような政策の実現のために、これからも連携をとらせていただきたい。近々、各会派も含めてごあいさつにうかがわせていただきたいと考えている」と述べた。

別に小池は裏切ってなんかいません。最初から安倍自民側の人間だったワケですし、東京での知名度などゼロに等しい増田を擁立した時点で、本当に勝たせたいのは小池である事は誰の目にも明らかでした。

どっかの誰かと同じ思考回路っぽいですよね…

今は不正選挙ばかりで、実際の開票作業はムサシの開票機にブチ込むだけで何も数えてないですから、本当の選挙結果は誰にもわかりません。

しかし、マスゴミの出口調査だけで開票率0%でも当確が出せてしまうのですから、市民が出口調査した結果を見れば「本来の当選者」がわかりそうな気もしますね。

【御免朝のメッセージ】不正選挙を訴えない選挙の無意味

市民団体が都内5箇所で街頭調査をしたらしい。その結果に目を見張る。

(回答者は4300人) ①鳥越氏73%②増田氏13%③小池氏10%・・・投票日前

鳥越候補196人(70%)、小池候補33人(12%)、増田候補23人(8%)、その他候補28人(10%)」・・・出口調査

ここまで鳥越氏が圧勝だったとは私は思いませんが、大切なのは中身の数字ではなく、この市民団体の出口調査も、報道各社が行ったという出口調査も、それが本当に正しい数値なのか、あるいは出口調査に答えた人が本当にその候補者に投票したのかを確かめる方法など最初からないということです。

人間はウソをつく生き物です。とまでは言いたくないなら、「ウソがつける生き物」です。検証可能な原本が残っていないなら確認のしようがありません。ですから、自分が投票した一票が本当に開票されて集計に入っているかを投票者が確認出来ない「無記名投票=秘密投票」である時点で選挙には常に不正の余地があるのです。

まだまだ書きたい事はありますが、出張帰りで眠くて仕方ないので、先ほどのリンク先のポストからもう一節ほど引用して今日は終わりにします。相模原の不可思議な大量殺人事件についても書きたいんですけどね…

今後は真っ黒選挙、不正選挙を訴えながら選挙をする必要がある。余りにも無知過ぎる。不正選挙の為に50億円を使った馬鹿馬鹿しさを考えるべきである。国政選挙となれば何百億円である。ほんといい加減にするべきである。

本当に、本当に、心の底から不正選挙だけはどうにかして欲しいです。別に衆愚に落ちても構いませんから、自分で決めたワケでもない法律に縛られて、重税で絞り取られるのはもう懲り懲りなんですよね。

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コメント

  1. yamada より:

    「都議会 交通違反 もみ消し」なんかで検索しましたが、
    出てくる記事はいかにも日常的に議員などからもみ消しをやっていそうな感じ、
    もみ消し担当管理職みたいなのが議会の近くにいるような書き方も。
    真偽のほどは不明ですが、たしかに現場で抗弁するよりそっちのほうが簡単そうですね。
    現場で取締りするクラスはそういう権限は無いけど、
    それ以上の管理職にはあるような。
    どうなんでしょうか?庶民の常識は議会の非常識なんでしょうけど。

    • 取締り110番 より:

      一度加算されてしまった反則点を抹消する方法は基本的に2つ、微妙な方法も入れれば3つあります。

      ①取締りをした所轄から運転免許本部に対して「抹消上申」をする
      ②形式的に公安委員会に対して審査請求をして、「認容」して処分を取り消す
      ③行政処分の執行を県警の権限で「保留」にしたままにする

      いずれもシステム上は合法的な行政行為ですから、彼らは「揉み消しなんかしてない」と言うでしょうね。揉み消したのではなく、よく調べた結果として処分するほどの違反ではなかったと認めるだけで良いのですから。

      上記の3つは「違反登録がされてしまった場合」の方法で、違反登録前なら所轄レベルでどうにでもなりますね。警官には違反を見たからと言って検挙する義務もなければ、検挙したからと言って違反登録をする義務もありませんから、うっかり議員や上層部の関係者を検挙してしまった場合は、所轄レベルで立件せずに違反登録も保留のまま放置すればそれで終了です。

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